yo1134

アキバで働くプロレスオタク

2012年09月

25 9月

9月23日 我闘雲舞に行って来ました。

後楽園から市ヶ谷に 押してたので食事は軽く済ませて診療所に さすがに雨はキツイやね、まぁしょうがないか 文句なしにギシギシの超満員、市ヶ谷新記録じゃないかな? あの状況下でクレームでないんだから凄いよねw 何度となくこの会場にきてるけどあの席設定は初めてw オープニング 限界の歌の練習、難しくなってる・・・ 第一試合 レフリーはなぜか大家さん、タイ式カウントにはしっかり対応していましたw 華子が結構攻め込んでいたものの丸め込んで米ちゃんが勝利 横入り十字固めだっけかな?米ちゃんのあれはホントにしっかり決まってて 見る度にあぁこりゃ決まった、っておもう、なのでこれ返された時にはかなりビックリする 華子は出しきれなかったし悔しいだろうなぁ 第二試合  市ヶ谷の妖精とコールされたさくらさん、所々で妖精を思わせる動きがw 南野さんの攻めがって強いよねぇ男女関係なく攻める所は好きです 最後は掌底でさくらさんが負け、ありゃ返せないちょってぐらい強烈な当たりだった メイン 松本浩代 対 モーリー 観客投票で決まったこのメイン こないだ観戦して見たいと思ったカードだっただけにこの試合がメインに来たのは嬉しい 腰を集中的に攻めていたモーリー後々負傷箇所だったとわかる これをモーリーはピュアハートに反するかもしれないなんていっていたけれども 弱点を狙うのも一点集中も正攻法でしょうに こういう引き出しがちゃんとある辺りでまた自分の中で評価っが上がりました 女子ってひたすら動いてドッカンドッカンってスタイルに偏り過ぎだしね ここで松本浩代の試合は何度となく見てきたけれども 今までで一番キツそうだった、負傷箇所攻められたってのもあるかもしれないけどさ 引っ張って貰っていい試合になったとかじゃなくて がっちり戦って生まれた凄い試合でした 終盤は一気に畳み掛けて、ひろよストーンで勝負あり  座談会 最後の最後にりほちゃん登場 来るからな?来たらいいな、来てくて!! そんな気持ちをここにいた人達の多くが持ってたと思うんだよね 来てくれて嬉しいねぇ、やっぱりさくらさんとりほちゃんが一緒にいると 収まりがいいや 中途半端なことは出来ないと10月の我闘雲舞は全戦参戦を表明 一発目の試合にさくらさんを指名しました。 これは見たい、行けるか?行けるのか?俺 試合後は久しぶりにポラを撮りみんなで食事に 久しぶりの顔もあったのでってわけではなくいつもの様にファミレスで長居してましたw いつもながら紙テ巻いたりももクロ見たりでみんなフリーダムw 昼夜両方見て良かった、ベストバウトはモーリー対松本浩代 これからもどっちも見ていきますよ、と言っても回数は減るかもしれないけどね 他にも見たいのはあるし予算にも限りはあるし
24 9月

9月23日 アイスリボンに行って来ました。

前日にあれこれやってたらすっかり寝不足 後楽園には開場時間ぐらいに付けばいいやって感じで行ったら開場遅れ 多々でさえ開場遅いのに・・・・ この時点でっていうか事前に嫌な予感というか ワクワク感よりヤバイ匂いの方が自分の中で圧倒的に強かった 第一試合 大島くじらデビュー戦 んーインパクトはあるけど厳しいってのが正直な感想 試合時間が短い設定の場合が多いアイスと言えとあのスタミナの無さは厳しいと思う あとリングに上がるのも一苦労ってのもね、あわやリングアウト 極端に出来ない選手は逆に面白い時もあるけど この歳で再デビューしてやりたいことはそれじゃないよね? 取りあえずもっと動けるようにならないとマズイと思う 大島ってもしかして女子で最重量か? 第二試合 リボンタッグ選手権 タイトルマッチらしくはなかったなぁ 試合順見てタイトルマッチが第二ってのに不満だったけど この内容ならしょうがない、ってかあんな感じだとタイトルかけないでよかった気がするんだが 第三試合 りほアイスリボンラストマッチ 試合よりも試合後にあったあおいちゃんからの手紙が印象的 初めて見た時から5年は立ってるけど、希月あおいは変わらないなぁ 初期のアイスリボンはさくら、真琴、りほが外から見た時の看板であり 注目される事が多かったよね、りほはマスコット的に見られてたかもしれないけど アイスリボンの大会でどうにもならない空気の所を何度も救ってきたんだよなぁ この子の存在は本当に大きかった 第四試合 トライアングル選手権 猫子のケブラータが後楽園で初披露、やっぱり綺麗だなぁ ヘイリーにキャット空中にゃん回転を決めたもののカットにあい決まらず 丸め込み合戦の流れでぶっこ抜きジャーマン決めるヘイリー凄すぎ いくら猫子が軽量級とはいえありゃインパクトある トライアングルが流出してヘイリーが4冠王に これ取り返せる選手いないだろ・・・・ 第五試合 崖のふち 対 DDT 三本勝負 崖が始まった頃から書いてたけどやっぱり崖のふちプロレスは相手ありきのだなぁって思った 大社長まで投入となるとこれから先どうするんだか、って感じです 大社長の試合後のマイクが素晴らしかった 未来を見せる、その通りです、それが自分達に見る側の観戦モチベーションになるんだよ 5年先にデカイ目標を掲げたDDT、全部とは言わないけど節目節目には行こう ここは見逃せないそう思って会場に足を運ぶんだよね 両国初進出の時を思い出しました。 アリス十番 メタルアイドルって触れ込みだったけどジェイソンマスク以外は普通ってのが正直な印象です 試合にまで絡めて3曲もやるのはさすがにクドい アリス十番の紹介文にダイブとか航海が売りって感じに書いてあったけど あれどこ行ってもついてくる感じのヲタがいてこそ出来るものだよね? ダイブ受けてたのも航海の土台やってたのも法被着てたしヲタの人だよね? 客込みでやるものが話題になってるうちはこの子達をテレビで見ることはないんじゃないかと思った しっかしなんで今回アリス十番だったんだろうなぁ 今まで接点があったわけでもなんでもないよね いきなりそういうの呼ばれてもなぁって感じなんだけど アリス十番で一番の引っ掛かりになったのは26歳の子がいることでした 平均年令とか知らないけどもっと若い子の集まりだと思ってた セミ アイスリボン 対 WAVE 藤本が言ってた青一色の客席にはならず まぁあのツイッター以降なにがあったわけじゃないしそりゃならないよな WAVE側はGAMIさんの印象しかないなぁ 仙女のトーナメントの時もそうだったけどメンバーは豊富なはずなのに こういう時にGAMI以上に存在感ある選手がいないんだよね 桜花はビックブーツやってるだけだからすぐ飽きるしなぁ 水波もっと一人で蹴散らすぐらい暴れて良かった気がするんだけど セクシーポーズやらせようとしてたけどWaveの選手としてやらせてもインパクトないよ お固い仙女の頃なら別だけど アイス勢はこう見るとやっぱり小さい、外との絡みが増えてきてる中でこれはやっぱりキツイなぁ 藤本は下手に増やすと動きに支障が出そうだけどハム子に成宮はやっぱりもっとウエイトあっていいと思う 一本目はいつもの首固め、二本目はツカドーラでGAMIから取った 大将から一本取ったぞーー!! ってなるべきところなんだけどいかんせんGAMIさんが取られるのって珍しくないし 取らせてやった感が出ちゃうんだよなぁ、面倒くさい事に 三本目は桜花が成宮からビックブーツ ホントにビックブーツしかしなかったなぁ、市来さんの顔面蹴りレベルの使用頻度だ メイン 志田ひかる 対 紫雷美央 試合も試合後も試合後も美央が持っていったなぁ 相性で言えば志田的には最悪の選手だと思ってたけどここまでとは 志田は期待したいと思いつつ今のスタイルのまま60キロ以下っていう軽量級にいるんじゃ 期待も出来ないなぁ あくまで団体のタイトル規制の60キロ以下にこだわるならスタイル自体見直す必要があると思う 今みたいなパワー主体でいくならやっぱりもっとウエイト上げて筋肉つけてかなきゃね 団体内じゃパワーあるけど周りが小粒だからそう見えるってのが現状だし 試合後の美央のマイクは凄かった 喜んだのは一瞬で直ぐに切り替えていった、大社長は背中押してくれた感じだけど 美央はケツを蹴りあげたね 今のアイスにはああいう事言える人がいないんだよね 内部から内部にに激を飛ばせる人がいない、居たとしても説得力ないと思うんだよなぁ 志田はこれからどうなるか メンタルの弱さがモロに出たけど個人的には困ったら取りあえず大声でごまかしてた 今までのよりよっぽど人間味があって良かった キツイだろうけど俺からしたら今までが大事にされすぎ、チャンス貰いすぎだったんだから これぐらいがちょうどいいと思ってる 最初に今回ヤバイ感じがするって書いたけど 進行の悪さって面でそれが現実になったね、メイン開始の時点で3時だもんなぁ 進行の良さはアイスリボンの大会の良さだと思ってたんだけどねぇ 集客はJリボンとか8月の新木場が埋まってない時点でキツイと思ってから予想どうり プチビックマッチが埋まらないでビックマッチが埋まる事はまずないよ って事でまずは横浜リボンだね 良い大会だったとはいえないけどこれからもこの団体を見ていくならば 忘れられない大会になると思う そんな大会でした。
21 9月

9月19日 我闘雲舞に行って来ました。

その日の感想その日のうちにってのがもっとうだけどちょいと遅れて昨日のGatoh-meet 撮影あり、配信ありということでスマフォやカメラを構える人が多数w 有料興行だと多分前代未聞な気がする オープニング MCの後にさくらえびちゅ 生でコレが聴けるなんて思っていなかったので嬉しい限りです キッズ達が周りで踊ってた頃がなつかし 第一試合  ベアーとレイジー、差は歴然ながらフルボッコされても立ち上がり続ける姿はよたったです レイジーは継続参戦なのね、23日楽しみ 勝負が決まった直後に「ガンバレ」が流れだす またこれが聴けるなんて嬉しいです、アイスリボンで使っているうちはさくらさん歌わないんじゃないかって思ってたんだよね けどさくらさんといえばこの歌ですよ 第二試合 田村和宏 対 マリーンズマスク 終盤の攻防は良かったけど10分で決めに行ってるかと言われるとそうは思わなかったな マリンは市ヶ谷初めて、初めての場所に戸惑いは見られたけど やっぱりKの選手ってノーリング適正高いよなぁ キャンプ場みたいなハチャメチャ系じゃなくてマットプロレスね そしてアイスリボン時代から数えてもなかった事故が発生 田村がガラス割っちゃいましたよ、天井壊したことはあったけどカラス関係は初だね そういや蛍光灯フィルムは貼ってるんだろうか? 座談会では田村の両親の職業がガラス屋さんだということが判明 田村自身も修理が出来るとか 松本「壊し放題だね」 いやいやいやいや(汗) あそこでガラスデスマッチは勘弁して下さいw マリマスは10分じゃキツイって言ってたけど10分で決めれる選手は決めれるし いろんな大会の試合結果見てたら10分以下で決まるのなんて珍しいこっちゃないんだから 決まった時間で決めにいかなきゃ、これは彰人にも言えること 頻繁に出てるんだからその場にあった攻め、スタイルを考えるべきだと思う メイン さくら、華子 対 松本、モーリー うぉっォォォぉ御ォォォ!! 松本浩代ですよ、ひろよんですよ! 嬉しいねぇ、また見られると思ってなかったから嬉しいねぇ アイス時代自身も若手ながら下の選手達の壁でありエースであり中心であったのが松本浩代 我闘雲舞でもまた色々暴れてくれるでしょう 両チームとも結構良かったけれども 組み合わせ変えてまた見たいな、モーリーが最近すっかりパワー生かして着てるから ひろよんとの対戦が見たい さくらえみ70キロが連発で+70キロずつたされていたw 同じムーブでもちょこっとずつ変えていくよねさくらさんって この飽きさせない工夫は素晴らしいともいます 最後はディスティニーハンマーで華子がモーリーがからピン 負けたものの当たりも良かったしテクニックも見えたしモーリー良かったです 座談会では流れで華子があんまり学校言ってなかったとカミングアウト 不登校?そこまではいってないのかな さくらさんがここは楽しいけどずっとここに居るわけにもいかないって感じの事をいってた そう、市ヶ谷は楽しいし面白いけどずっといるべき場所じゃないんだ また前に進む様を見せください アイスも道場兼会場を持つことによって市ヶ谷間隔の楽しさは失われました あの空間が大好きだったんけど団体自体が前に進んでいるんだから自分は嬉しかったよ 見る側として自分が一番ダメだと思うのは足踏みを続けてしまうこと 落ちていくならば応援するなりなんなり出来るけれども 上がりも下がりもしないの一番ダメだと思うんだよね ここから先さくらさんがなにやりだすかなんてわからないけどさ (今回だって大会じゃなくてミニライブになったしw) 前進を続けてし続けて欲しいな 今回も楽しかったけどやっぱり撮影しながらは大変だね 手拍子できなかったりは個人的にはキツイや 次の我闘雲舞観戦は23日
18 9月

9.16 健康プロレスに行って来ました。

今までなかなか見る機会のなかった健プロを初観戦 前情報は仕入れずいったよー 第一試合 健遅漏 対 ダニー黒亀頭 いきなり健遅漏って!! しかも相手がダニー!! ゴツゴツ攻め合い迫力満点、この試合がしょっぱなで大丈夫なのか?って言いたくなる様な熱い展開 やっぱり健遅漏は凄いね あのわかりやすいエゲツナさ ダニーも受けた後にもっとこいやって感じになるんだから恐ろしや ぶっこ抜きジャーマンからのバックドロップで健遅漏が勝利 終わった後はスタスタ変える 第二試合 伊藤クンニー対クリス対アンディ 3ウエイのお約束的な攻防だったけどテンポが良くて楽しいねぇ 伊藤の上半身が凄い!! 小島オマージュらしいけどスタイルだけじゃなくて体もしっかり作ってる辺りは素晴らしいと思う アマチュアで外人って初めて見たよ、しかも二人! 最後はサソリをかけている所にタップしようとしてる手を取って腕決め式のクロスフェースで伊藤がタップ 第三試合 でかい一物対ヘンチーナ 事前に知ってた唯一のカード 凄いの組むよなぁ バチバチ行くタイプの一物にコミックレスラーのヘンチーナ 真逆の二人の対戦はお互いのスタイルを貫き通したと思う いつものネタに付き合うと見せかけて攻める一物 攻めどころでもあえてネタを挟むヘンチーナ、凄いよね、どっちも譲らないもん 何が来ても対応しちゃうのも技術なんだろうけどこうしてお互い自分を貫くのもいいよねぇ 最後は閂スープレックスフォールドで若頭が勝利 面白かった! 第四試合 弱ヘルス 対 あそこ永井 弱ヘルスが凄いね 反則負けにならないように反則するのもまた技術 レフリーの視線逸らしたり見えないようにやったりそういう引き出しのオンパレード 第五試合 おたへするキタオ 対 ハレタコーガン 個人的にはこの大会のベストバウト おたへるすが凄いです、柔道ベースのレスリング この人メッチャ強いよ あと組長もいつもとギアが違うというか試合のリズムがぜんぜん違う気がした このハレタコーガンは見たことありません、健プロの時はこうなのか? ほぼ足攻めで投げは使わなかったかな、打撃も倒れこみのアックスボンバー以外は 脚に狙いを絞ったものだけだったと思う 組長の足攻めは見てて痛い、応援してても悲鳴を上げるレベル グランドドラゴンスクリュウは棚橋が使ってて棚橋の場合ふくらはぎ辺りを掴んで巻き込んでるけど 組長のは足首持って捻ってる感じ、見ててこっちの方が痛そう・・・ 足攻めが聞いて腕十字が決まり切らないってのは初めて見た 考えてみりゃ脚で相手の体抑えてるんだからそりゃ影響あるよな おたへるすで印象に残ってるのが払い腰、プロレスで払い腰を見る時は 大抵がカウンター式、今回見たのは全然違うや 厚みと重量感がある体だからこそインパクトがあるのかもしれないけど 払い腰っていうのはこういう技だったのか って見ていて思った、ありゃ喰らったらキツイだろうなぁ 最後はシャープシューター、大満足な一戦でした! おたへるすと弱ヘルスはタッグ組んでるんだよね? 是非見てみたい、対戦相手はペース取りづらいだろうし大変なんだろうなぁ セミ マッキー、ボッキーコングJr 対 スーパーいみず、鈴木徹也35才 前回も同じカードだったらしい ボッキーが不甲斐なくて制裁マッチのようだったとか あの体格+橋下オマージュで不甲斐ない攻めしてたらそりゃ怒るわな 中盤から日がついたのか序盤と当たりが全然違かったねぇ マッキーと鈴木徹也35歳を楽しみにしてたんだけど 二人共自分が知ってるのとはまったく別の感じだった マッキーは今まで見てたらタッグだったら全体見てコントロールしてるようなタイプ ってイメージだったんだけどもう感情むき出しですよ 鈴木徹也もテクニシャンなイメージだったんだけどこっちも熱い! そしてスーパーしみず!! なんですかあの蹴りは40代だよね? あんなキレキレな蹴りできるもんなんだなぁ 下段だけじゃなくてスーパーキックとかも凄い当たり 熱戦だったなぁ、マイクも良かったです 「努力は必ず報われる!」 はい、人生を持って証明してください メイン 半魚人マサカズ 対 アグネス・チャンリンシャン 名前が凄く気になっていたアグネス・チャンリンシャン コブラクラッチ+首四の字なんて見たこともないような技が飛び出す あれは凄い!出たら終わりクラスの技になってもいい気がする 半魚人は猪木だった、完全に猪木だった 同じ技を繰り返すってのは好きじゃないんだけど あれだけ徹底的にやられるとありに思えるから不思議なモノ 最後はパワーボム、っていうかひっくり返したてそのままエビに固めた感じか 他団体に出てない選手が多くて試合自体数カ月ぶりって選手が多いみたいなんだけど 試合間隔が開いてるのとかまったく感じさせないのね キャリアと普段の練習の賜物なんだろなぁ 初観戦の健康プロレスは大満足です!! 次回も行きたい!!!
13 9月

9.12 我闘雲舞にいてきました

久しぶりの市ヶ谷~ 先月来れなかったのですっごい久しぶり、今月は何回か来られるはず 今回は立ち見、いやー前にも書いただろうけどまたここでプロレスが見られるのは嬉しいねぇ 第一試合 ここで怨霊さんを見るのは3回目ぐらいかな? 何回か見てるけど方にエクトプラズムが積もってるの確認したのは初めてですよw 入場中に音響ハプニング、復旧してから怨霊さん一回戻り入場やり直し その間パートナーの趙雲は箒を構えて微動だにしなかったw 高梨と趙雲の絡みはやっぱり鉄板 何度見ても飽きないなぁ 粘ったのもも音量クラッチで杉浦敗北 エクトプラズムを試合中に箒ではいたり小ネタもはさみつつも ガッツリした迫力ある男子の攻防は見ごたえありました 第二試合 チャンゴ 対 彰人 アイスリボン市ヶ谷後期に活躍したチャンゴが我闘雲舞にキタ~ 彰人との対戦ってことでそりゃ楽しみでしたよ チャンゴにジャベ(でいいんだよね?)が久しぶりに見れてよかったなぁ 試合見るの自体ホントに久しぶりなんだよね 今参戦してる団体俺いかない所ばかりだし 終盤腕取って絡まってるなぁって思ったらジャングルクラッチ! 決まる!! って思ったら彰人返した!!! 決まってたらタイムが9分59秒ぐらいになるタイミングだったなぁ 惜しい! 彰人はまだ出来ると延長をアピールしてたけど 10分一本勝負なんだからそこで勝負しなきゃ 高梨さんも趙雲も昔は市ヶ谷で引き分け連発してたけなぁ 多少強引ぐらいじゃないとここで10分で勝つのは難しいのかも 杉浦から彰人に汗だくのTシャツが渡されレフェリーチャンジw あれ着るの嫌だよなぁwwww 絞れるぐらいビショビショなのにそれを汗だくの人間が切るんだもん、気持ち悪そうww メイン リセット 対 モーリー、中森華子 三度目のこのカード、一回目は見れなかったんだけど 前回二人を市ヶ谷で見た時と当たりが全然違うね 特にモーリー、キネマの時にも思ったけどショルダータックルの当たりがいい事! 下半身しっかりしてるんだろうなぁ 川佐とライディーンはこれぐらいの当たりで見せれるといいんだけど 二人共体系的にドロップキックとか似合わないからこっち系の技磨いた方がいいと思うんだよね 華子もキネマの時はもう一声って感じだったけど今日は凄かった 蹴り一発一発が重そうだった、そういや顔面攻めがちょっと減ったような、終盤はいってたけど 試合で変わったのは米ちゃんもだなぁって思う 前はあんなエルボーうってなかった気がする 女子の選手が変わったって思わせる時って技とか試合運びがどうとかじゃなくて もっとシンプルな所でそう思わせる時が多い気がする さくらさんがロメロスペシャル失敗で駄々っ子w あれは凄い見事に駄々っ子だww 最後はさくら華子で15分ドロー、さくらさんが珍しく三角絞め! やってるの初めて見たよ、がっちり決まってたけどここでゴングだった 三試合中二試合が引き分けなのに大満足 だけどここで今日は終わらなかった 座談会ではモーリーと華子が自分の言葉でこれからのことについて述べてた 華子はたどたどしかったけど話すスキル、伝えるスキルはここから身につけていいけば イイだけの事、場数を踏んでいきましょう、いろんな人の話聞いてるだけでも違うはず モーリーはこっちでも凄かった、キネマでも思ったけど完全に吹っ切れている RTで飛んできたJWPの観戦記読んだら地方でも前説とかカードの見所説明とかないらしいんだよね その辺りモーリーがやってみたら面白いんじゃないかなぁ ああいうのがあるのとないのじゃ大違いだもん 華子とモーリーが話している時にさくらさん見たら泣きそうでそれ見てこっちまでもらい泣きしそうになるという自体に 座談会後半は怨霊以外全員参加で歌合戦 後になるほど大変だということを察したのか杉浦や彰人は素早く立候補 まさかココナツサークルを市ヶ谷で見るとは思わなかったwナイス彰人! 大家さんの入場曲を歌う高梨さん、助けてと言いつつアイアイを歌うチャンゴ カンフーの動きを交えながらポリス・ストーリーを歌う趙雲の芸達者ぶりには拍手喝采 後半は女子4名、米ちゃんとモーリーはオリジナル 先輩のカラオケの誘いを断わるほど歌が苦手と言いつつ明日からのアメリカ遠征についての気持ちを可愛らしく歌にしてた、ありゃお見事 さくらさんは昔からのアイスファンならば知っているであろう「GO」を熱唱 これ生で聞いたの何時ぶりだろうね、ビーナスのデビュー直後とかはよく歌ってたなぁ モーリー「泣かせんじゃねーよ」って言うぐらいの名曲です トリは華子、犬神サーカス団が作ってくれたという入場曲を熱唱 ヘッドバンキング凄かったw いやー吹っ切れてて良い感じです 次回は限界の歌をみんなで練習するらしい そして16日の我闘雲舞には松本浩代が参戦!! 破壊するアイドルが市ヶ谷に帰ってきます! 張り切るだろうなぁ、見たいけど行けるかわからない 裏にも見たいのがあるんだけどそれ以前に仕事がどうなるか・・・ まぁいけなかったらその時はその時だ!! 市ヶ谷はプロレスの迫力や楽しさがどこよりも感じやすい特殊な空間 ここで感じた楽しさとかそういう感覚はここだから味わえるものじゃなくて 後楽園だろうが両国だろうが武道館でも体感できるもの 自分は見る側としてそれを体感しています、モーリーに華子、米ちゃんにもやる側としてそれを感じて欲しい でかい箱で感じるエネルギーはこんなモノじゃないはずだよ!!
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